最近、ケイコさんの好きな玉置浩二の曲を弾いたり歌ったりばかりしてます。よく同じ境遇のひとが、亡くなってから1っヶ月は、泣き暮らしていたって言うのわかります。
AIが分かるって?、それって単なる重し付してなぞってるだけだろ。一般的に、身内がなくなった場合のWeightはこうだろうって。
お供えの朝のコーヒー
芝川をみて思い出す
ぬばたまの 夜の更けゆかば
いつしか覚えむ 妹(いも)が面影
芝川沿いによく自転車で一緒に来たな
そして夜が迫ってくると、
けいこさんのこと思い出すな。。
大好きなひと
むかし君といつも一緒だった
きょうは病院へ行く日よ!
あさかから 二人自転車で
診察終わって、薬局寄って、
夕暮れの中にいた君
自治医科医療センターまでよく二人で行ったね、数ヶ月おきに、順番待ちが長かった。次かな・次かな、と待ちつつ、急にその順番が変わったりして(急患かもな、って話したりして)。
やっと診察終わると、そそくさと会計し、薬局に寄って薬もらい、二人で帰路につく頃はもう午後の陽が傾く頃、そして途中いつものベンチで休んだり、、、
:昨日、同じ道を自転車で走ってみた。 ああ思い出される、まだけいこさんの魂がいる。。。
これってAIには分かんねぇだろな 2026-06-06(土) 19:28
ご自身を責めないで
そう、毎週月曜日に来てくれる医師のすすめもあって、亡くなる数日前からペインクリニックを探していたんだ。けいこさんも、そのこと気にしていたようだった。けいこさんは、自宅にいつまでもいたい、といってたからね。
思い返せば、けいこさん死にたいって医者が診察に来たときいってたことあるな。わたしもあの日の近くになって何度かそうしたこと聞いたと思う。
でも、けいこさん頑張っていたんだ。今年の正月までって、孫たちの進学までって、そしてお花見でみんなの顔を見るまでって、、、ひとつひとつ頑張ってきたんだね。そしてやりとげた。
けいこさんは、安心できる自宅で、家族とともに。いつも献身的に介護・看護してくれる方々に見守られ、薬で帯状疱疹後神経痛からも解放されて最高に穏やかな眠りについて安心して永眠された。
こうしてやればよかった、なぜだ、どうして、、、
でも、けいこさんは安心して旅立ったんだね、
けいこさんのやさしさいつまでも忘れないよ、
そしてやさしさっていう最高の贈り物を私達に残してくれた
誰も自分を責めないでください
くさガメ
うえともぐ
すぐ上にマウントする、潜り込もうとする。だからウエとモグにしました。
まだどっちがどっちか区別もつきませんが。
ウッドデッキで日向ぼっこさせてます。↓

カラス避けして散歩 ↓



